“政府はハイパーインフレを防止するために中央銀行総裁の罷免を考えたが、時の総裁ハーフェンシュタインは終身制を盾に辞任を拒んだ。
ハイパーインフレになりながらもライヒスバンクはお札を刷り続けた。
何故、ライヒスバンクが火に油をそそぐ形になる増刷をし続けたのかは謎である。
ハイパーインフレ絶頂期の1923年に、ハーフェンシュタインは突然急死した。
(…)
ハイパーインフレでドイツの中流階級は没落する一方、外貨を持つ外資や外貨を借りた暴利商人がドイツの工場や土地などの資産を買いあさった。
大戦後当初、ライヒスバンクは戦勝国の管理下にあった。
(名無しさん@社会人 : 2005/05/31(火))”
“誰がネバダ・レポートを広めたのか?
「ネバダ・レポート」でグーグル検索して、トップに現れるサイトがある。財政赤字カウンターなるものが回っている。
URLを出すと個人攻撃ととられかねないので出さないが、リベラル・ユートピアを目指すとある。
(…)
ネバダ・レポートを最初に取り上げたのは民主党の五十嵐議員だが、拡散したのは「プロ市民」/左翼活動家のようだ。最初に五十嵐文彦民主党議員が、国会でネバダ・レポートに関して質問をし、このレポートは広く知られるようになった。その質疑は下のURLで読むことができる。
第154回 衆議院予算委員会(第10号2002年2月14日)、民主党五十嵐文彦議員(キャッシュ)
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/154/0018/main.htmlやりとりは、議事録のちょうど真ん中あたりで起きている。
”
読んでいただけるとわかるが、五十嵐文彦民主党議員(現在、財務副大臣)は、ネバダ・レポートがIMFの意向を反映した文書だという前提で話している。ところがネバダ・レポートがIMF、またはそれに近い筋により書かれたという証拠は全く示していない。
— 検証 ネバダレポート(竹本秀之)|三橋貴明オフィシャルブログ「新世紀のビッグブラザーへ blog」Powered by Ameba
“「政治に押されて、あまり精緻な分析、専門的な分析を軽んじて決定に走ってしまうことはリスクをもたらす」
「財政のしもべに金融を使うと、リスクや反作用が大きい」
「安易に日銀法改正に手を付けない方が良い」
「ユーロやドルが多少下落するのは仕方ない」
「一方的に、ユーロ安、ドル安が続くと思うのは早計だ」
(五十嵐文彦 財務副大臣)”
○吹き飛んだTIP室扉が障害となりロボットはラビリンス部より奥へ進入できなかった。
○人が目視でTIP室内部入口付近を確認したが,目の届く範囲でTIP案内管を含め機器に目立った損傷は確認されなかった。
(via 福島第一原子力発電所3号機 原子炉建屋1階 TIP室内環境調査結果 (平成24年5月23日実施) p.3)
(出典: ex-skf.blogspot.jp)
“負けないこと
投げさせないこと
逃げさせないこと
信じさすこと
カネになりそうなとき
それが一番大事高価な自社ビル建てるより
安くても生きてる方が素晴らしい
そこにいるだけで傷ついてる人はいるけどさんざん高利で釣った後
あなたへのお金は返さないけど
でも見えてる公金も
なんとか手にしたくなるここにあなたがいないのが淋しいのじゃなくて
ここにあなたのお金が来ないことが淋しいでも負けないこと
投げさせないこと
逃げさせないこと
信じさすこと
カネになりそうなとき
それが一番大事社名変えてもいいよ
”
それを忘れなければ
— 【経済】野村証券がリーマン人材流出阻止に「報酬1000億円」用意するも、「元リーマン社員から(転職の)あいさつ状が届いた」との声も - 627 :リーマンブラザーズバンド:2008/09/28(日) 10:59:02 ID:H mGGCBaO(キャッシュ)
“振り返られたのは、少数の治者が治める公平な「治」。明治維新は道半ばであるとして、昭和期の軍人将校たちは「昭和維新」を唱え、政党政治の腐敗を断ち切る新勢力として台頭してきます。自分たちが治者に就き、利害対立の病弊を払うという自負は、地方を抑える師団、在郷軍人会といった地域軍事組織が基礎となって、形を現していきます。”
“変化があっても認めない、記録しない。
正史は永久不変の理想の姿を描くもの。
ところが現実には三国時代、南北朝時代と王朝が並立、しまいには北方の遊牧帝国に侵入される始末。”
http://book.g.hatena.ne.jp/xyn9/20120408
http://book.g.hatena.ne.jp/xyn9/20120414/1334391960
“― で、現実の問題としてですね、マルクス主義が崩壊し、その理論も崩壊したと。しかし、そのマルクス主義によって日本の近代史を研究していたたくさんの学者のうちの誰一人としてですね、自分たちが間違っていたと表明した人は居りません。
これは、いつの間にかですね、この、グローバリズムだ、やれ何とかだというような言葉に摩り替えましてですね、ただ、よく見ますと、今までたくさんその論文の注釈にですね付いてました、マルクス、エンゲルス、レーニン、スターリン、毛沢東、といったような名前がですね、無くなって、ただ単にですね、国家を超(越?)えたもの―つまり「国家」というものは不必要、悪なもので、それを超える新しい理想というものを掲げるというかたちで、その研究をしているようであります。
(伊藤隆 東京大学名誉教授)
”
— 小林よしのりの「戦争論」をめぐって ‐ ニコニコ動画(原宿)(26:21~)
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“消費税導入を叫ぶ「財務省」とは財務省全体ではなく主計局なのだということが浮き彫りになりました。
税収を減らしてでも消費税を導入したり、約5兆円でIMFにOBの椅子をねだったり…。
日本でも、1000億円をポンと出して日本を滅びに導く主計局職員などの1000人に1億円の退職金をプレゼントし、二度と国政をかき回さないようにすれば、その1000億円の投資効果はどれほど大きいかわかりません。”
“社会の教科書に、大きさの比較の為、仁徳天皇稜と国会議事堂が上下に並べて描かれていたのですが、古墳から何が出土したかと教師に指され、「国会議事堂です」と答えたヤツがいます。(yrotcerid_rebmem_napaj_oohay)”
“韓国で目上の人と酒を飲むときは、顔をそむけ口元を隠して飲む。
でも繰り返しになるけど、このマナーは絶対に必要なものではない。ただ韓国文化の一端として絶対に知っておいて損はないし、なにより実際に酒の席でこうして飲んだら韓国人が喜ぶだろう。自国の文化を理解してもらって不愉快な人はいないからね。マナーの為のマナーではなく、相手と仲良くなる為のマナー。”
“インターネットによる差別事件が増えている。ネットは社会にとって大事だが、悪用されてはいけない。国に規制を求めていきたい(松岡徹 部落解放同盟書記長)”
“売国って儲かるんだよ
人のものを売るわけだからさ”
(出典: anago.2ch.net)
“政治的影響力という面では、中国系議員候補はいるものの、アメリカのように閣僚を担当するに至っていない。これから至っていくわけですね。だから中国人は数は最大となったが、というオチなのですが、そういう考えがあることはわかりました。朝鮮戦争以来の人海戦術は現在では移民に転用されています。日本に帰化するのは抵抗があるようなのですが、それも時間の問題。”
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